県教委は2日、県内公立小中学校の児童・生徒のうち、3320人が学習障害(LD)など発達障害との判定を受けたと公表した。昨年度より255人多く、全児童・生徒に占める割合も0・15ポイント増の1・77%。学習障害が248人(全体の0・13%)、注意欠陥・多動性障害(ADHD)は1046人(同0・54%)だった。
2009.11.03 信濃毎日新聞 http://www.shinmai.co.jp/news/20091103/a-4.htm より引用
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