長野県教委は5日、08年度の公立小中学校の不登校児童・生徒のうち8・3%、223人が発達障害と診断されたかその疑いがあった-との調査結果を明らかにした。
県教委は「発達障害と不登校の関係は分からない」とする一方、幼稚園・保育園と小中学校、保健、福祉部局との連携をさらに進め、フォロー態勢をつくるなどの取り組みが必要としている。

引用:信濃毎日新聞 http://www.shinmai.co.jp/news/20100706/a-5.htm



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